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<title>オートキャドを仕事で使えるノウハウ！</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/</link>
<description>オートキャドは世界で最もポピュラーな設計ソフト。CADは私も使っています。
オートキャドは、業界・分野にかかわらず、作図には欠かせないCAD標準機種といわれています。
私の仕事（半導体設計）でも使います。
２Ｄ（２次元）CADが主流でしたが、最近は３Ｄ（３次元）CADも設計業務では使います。
建築物の図面を作成するだけではなく、建築や自動車部品の設計など、3次元CADは基本から応用まで幅広い用途があるんです。
設計業務には必ずオートキャドがある。AutoCADはそれぐらい有名です。
オートキャドの使い方、無料でのダウンロード方法、オートキャドのフリーソフトの情報、
キャドのフリーソフト情報などを載せています。
オートキャド（AutoCAD）は約５０万円前後。すごく高いんです。
オートキャドが受講できる講座などもあり、CADスキルの習得や資格取得にはかなりの需要があり注目を集めているCADソフトです。
ここでAutoCADに関する情報を入手してね。

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 <title>オートキャドを仕事で使えるノウハウ！</title>
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<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149975.html">
<title>ＡｕｔｏＣＡＤ（オートキャド）の仕事と練習</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149975.html</link>
<description>身近にAutoCADの熟練者がいない方の手段として、実際にAutoCADを使っている会社で働くという方法を書きました。 

少々荒っぽい方法ではありますが、AutoCADのスキルアップスピードという観点から考えると、これ以上の方法はないです。 

ただ、当然良い部分があれば、悪...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-09-05T10:28:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[身近にAutoCADの熟練者がいない方の手段として、実際にAutoCADを使っている会社で働くという方法を書きました。 <br>
<br>
少々荒っぽい方法ではありますが、AutoCADのスキルアップスピードという観点から考えると、これ以上の方法はないです。 <br>
<br>
ただ、当然良い部分があれば、悪い部分があります。 <br>
<br>
この方法の悪い部分は、体力的にそして精神的に大変である、という部分です。 <br>
<br>
自宅で本を読みながらAutoCADの勉強をしているというのは、疲れてきたらいつでもやめることが出来るという気楽さを持っています。 <br>
<br>
でも、会社で働くということは、そんなに気楽なものではありません。 <br>
<br>
いくらAutoCAD初心者といえども、仕事をしているからにはそれなりに責任が発生します。 <br>
<br>
この「責任の有無」こそが、AutoCADで仕事をしているのか、AutoCADの練習をしているのかの決定的な違いと言えるでしょう。 <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149974.html">
<title>AutoCADを仕事で使う</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149974.html</link>
<description>AutoCADの機能は非常に多い為、簡単に説明することは出来ません。 

でも、AutoCADで図面を作図する中で、よく使うコマンドというのは意外に限られてきます。 

これがせめてもの救いですね。 

たくさんある機能の中から、よく使う機能について熟練していけば、何とな...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-29T10:28:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADの機能は非常に多い為、簡単に説明することは出来ません。 <br>
<br>
でも、AutoCADで図面を作図する中で、よく使うコマンドというのは意外に限られてきます。 <br>
<br>
これがせめてもの救いですね。 <br>
<br>
たくさんある機能の中から、よく使う機能について熟練していけば、何となくAutoCADを使いこなしている感じがしてしまいます。 <br>
<br>
「使いこなしている感じ」と言っても、実際に特殊な操作方法にならない限り、AutoCADに関する知識には不足がないことになります。 <br>
<br>
ですから、仕事としてAutoCADを使っても、なんの支障もないと言えるでしょう。 <br>
<br>
AutoCADをこれから覚えようとするのなら、最初に目指すのはこのレベルです。 <br>
<br>
線を引いたり文字を記入したりと、限られた基本的な操作をきちんと覚えれば、応用は後からいくらでも出来ますから。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149973.html">
<title>AutoCADで正確な作図を</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149973.html</link>
<description>AutoCADで図面を作図する際には、作図スピードも重要ですが、それよりも喜ばれるのが「正確な図面」です。 

作図スピードが最も大事だという考え方も分かりますが、あくまでもそれは作図者中心の考え方ではないでしょうか。 

当然AutoCADの操作が早ければ図面の完成も...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-22T10:27:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADで図面を作図する際には、作図スピードも重要ですが、それよりも喜ばれるのが「正確な図面」です。 <br>
<br>
作図スピードが最も大事だという考え方も分かりますが、あくまでもそれは作図者中心の考え方ではないでしょうか。 <br>
<br>
当然AutoCADの操作が早ければ図面の完成も早いです。 <br>
<br>
そうなると、こなせる図面の枚数が増えますから、基本的には作図者の利益が大きくなることになります。 <br>
<br>
もちろん会社員の場合は違いますが、「作図が早い」というのは評価されやすいスキルですから、一文の得にもならない訳ではないはずです。 <br>
<br>
でも、いくらAutoCADの操作が早くても、間違えの多い図面ではなんの価値もありません。 <br>
<br>
図面が違うことによる影響というのは、その図面の用途によって様々ではあります。 <br>
<br>
でも、数字や文字を少し間違えただけで、大変な問題になることも少なくありません。 <br>
<br>
図面の線や文字には、それぞれ重要な意味があるのだということを知っておくことは、作図者としてとても重要なことなんですね。 <br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149972.html">
<title>AutoCADのプロから教わる</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149972.html</link>
<description>AutoCADの掲示板を利用して、そこに質問を書き込むというのは、AutoCADを覚える上で非常にメリットの多い方法です。 
先生の数は多ければ良い訳ですが、教えてくれる人にはそれぞれAutoCADの得意分野があります。 カスタマイズが得意であったり、初心者の人がぶつかる疑問に...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-15T20:26:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADの掲示板を利用して、そこに質問を書き込むというのは、AutoCADを覚える上で非常にメリットの多い方法です。 <br>
先生の数は多ければ良い訳ですが、教えてくれる人にはそれぞれAutoCADの得意分野があります。 カスタマイズが得意であったり、初心者の人がぶつかる疑問に詳しかったりと、様々なタイプの人がいます。 <br>
<br>
私はAutoCADのスクールに通ったことがないので断言は出来ませんが、中には講師よりも高いスキルを持った人がいると思います。 だって、講師の方は毎日AutoCADを教えている訳です。もちろんAutoCADに詳しいのは当然です。 けれど、掲示板の質問に答えてくれる人は、基本的に毎日仕事でAutoCADを使っているんです。 どちらがより「AutoCADのプロ」なのかは、考えるまでもないことだと思います。 <br>
<br>
そんな環境の中で教えてもらえるというのは、本当に頼もしいですね。 <br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149971.html">
<title>AutoCAD掲示板利用のススメ</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149971.html</link>
<description>AutoCADの掲示板を利用して、そこに質問を書き込むというのは、AutoCADを覚える上で非常にメリットの多い方法です。 

先生の数は多ければ良い訳ですが、教えてくれる人にはそれぞれAutoCADの得意分野があります。 

カスタマイズが得意であったり、初心者の人がぶつかる...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-08T10:26:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADの掲示板を利用して、そこに質問を書き込むというのは、AutoCADを覚える上で非常にメリットの多い方法です。 <br>
<br>
先生の数は多ければ良い訳ですが、教えてくれる人にはそれぞれAutoCADの得意分野があります。 <br>
<br>
カスタマイズが得意であったり、初心者の人がぶつかる疑問に詳しかったりと、様々なタイプの人がいます。 <br>
<br>
私はAutoCADのスクールに通ったことがないので断言は出来ませんが、中には講師よりも高いスキルを持った人がいると思います。 <br>
<br>
だって、講師の方は毎日AutoCADを教えている訳です。もちろんAutoCADに詳しいのは当然です。 <br>
<br>
けれど、掲示板の質問に答えてくれる人は、基本的に毎日仕事でAutoCADを使っているんです。 <br>
<br>
どちらがより「AutoCADのプロ」なのかは、考えるまでもないことだと思います。 <br>
<br>
そんな環境の中で教えてもらえるというのは、本当に頼もしいですね。 <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149970.html">
<title>AutoCADの先生とは</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149970.html</link>
<description>AutoCADに関する質問をして、その質問に対する回答が得られるまでにかかる時間。 

これが自宅でAutoCADを勉強する際の弱点になる訳です。 

でも、回答出来る人数が多ければ、そうした問題はあまり深刻にはならないのではないでしょうか。 

要するに、掲示板などで質...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T10:25:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADに関する質問をして、その質問に対する回答が得られるまでにかかる時間。 <br>
<br>
これが自宅でAutoCADを勉強する際の弱点になる訳です。 <br>
<br>
でも、回答出来る人数が多ければ、そうした問題はあまり深刻にはならないのではないでしょうか。 <br>
<br>
要するに、掲示板などで質問をしても、それを見ている人数が多ければ、割とすぐに返事が返ってくる、ということです。 <br>
<br>
これは本当に単純な話ですね。 <br>
<br>
AutoCADの先生じゃ、数が多ければ多い程良いんです。 <br>
<br>
ですから、そうしたサイトを探す場合は、出来るだけ賑わっている掲示板を探しましょう。 <br>
<br>
賑わっているかどうかは、掲示板を見ればすぐに分かりますから。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149969.html">
<title>AutoCADの質問をする相手</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149969.html</link>
<description>AutoCAD関連の書籍を見ても、自分の疑問が解決しない場合。 

自分のAutoCADに関するスキルが書籍を追い越したと喜ぶことも大事ですが、その疑問点に対しての回答はどこから得れば良いのでしょうか。 

そうなったら、自分よりもAutoCADのスキルが高い人に教わるのが最良...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T10:24:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCAD関連の書籍を見ても、自分の疑問が解決しない場合。 <br>
<br>
自分のAutoCADに関するスキルが書籍を追い越したと喜ぶことも大事ですが、その疑問点に対しての回答はどこから得れば良いのでしょうか。 <br>
<br>
そうなったら、自分よりもAutoCADのスキルが高い人に教わるのが最良の手段です。 <br>
<br>
もしくは、それでも調べ続け、色々なことを試してみながら自分なりの回答を得るという方法もあります。 <br>
<br>
これは結構大変な作業なのでお勧めは出来ませんが、この方法しか選択の余地がない場合もあります。 <br>
<br>
私はこのパターンで多大な時間をかけてAutoCADを覚えました。 <br>
<br>
自分よりもAutoCADについて詳しい人。これが簡単に見つかれば苦労はないんですけどね。 <br>
<br>
でも、実際にはそうそう身近にAutoCADについて詳しい人などいません。 <br>
<br>
では、そういう場合は私と同じような覚え方しかないのか？というと、そういう訳ではないんです。 <br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149968.html">
<title>AutoCADの疑問を</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149968.html</link>
<description>スクールに通わずにAutoCADを覚える際には、やはり本をメインにして覚えていくことになります。 

その際に困るのが、何か疑問に感じたことに対しての回答です。 

一般的なAutoCADの操作に関しては、当然分かりやすく本で解説されています。 

でも、そこに書かれてい...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-18T10:23:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[スクールに通わずにAutoCADを覚える際には、やはり本をメインにして覚えていくことになります。 <br>
<br>
その際に困るのが、何か疑問に感じたことに対しての回答です。 <br>
<br>
一般的なAutoCADの操作に関しては、当然分かりやすく本で解説されています。 <br>
<br>
でも、そこに書かれていない内容は、当然自分の知識として吸収することが出来ません。 <br>
<br>
もちろん一般的な操作を覚えるという目的においては、AutoCADの解説本が果たす役割は大きいです。 <br>
<br>
でも、勉強を続けていけばいく程、書かれていない内容について知りたくなってくるはずです。 <br>
<br>
それは、紛れもなく自分の知識が高まっている証拠である訳ですが、そこから先、さらに自分の知識を増していく為には、本だけでは足りなくなってくるんです。 <br>
<br>
そうなったら、まずはAutoCADのスキルが高まったことに対して、素直に喜ぶのが良いかも知れません。 <br>
<br>
自分の成長を肌で感じることが出来るというのは、結構嬉しいものですからね。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149964.html">
<title>AutoCADを自宅で学習</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51149964.html</link>
<description>AutoCADを覚える為に、スクールではなく本を選ぶ方もたくさんいます。 

私もそうですから。 

昔は今のようにAutoCAD関連の書籍がたくさんある訳ではなかったので、非常に困りました。 

インターネットなんて普及していない時代でしたから、AutoCADの解説サイトなん...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-10T16:22:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADを覚える為に、スクールではなく本を選ぶ方もたくさんいます。 <br>
<br>
私もそうですから。 <br>
<br>
昔は今のようにAutoCAD関連の書籍がたくさんある訳ではなかったので、非常に困りました。 <br>
<br>
インターネットなんて普及していない時代でしたから、AutoCADの解説サイトなんてありません。 <br>
<br>
そうやって考えると、今の時代（と言うほど私は年をとってませんが）にAutoCADを覚える方は恵まれてます。 <br>
<br>
インターネット上では情報が溢れていますので、その中から必要な情報を選んでいけば良いのです。 <br>
<br>
AutoCADに関する情報が多すぎて、中にはろくでもない情報があるのも事実ですが…。 <br>
<br>
でも、なんの情報もないよりも、情報があった方が絶対に有利です。 <br>
<br>
実際にAutoCADを使っていけば、役に立たない情報なんてすぐに分かってしまいますから。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51108460.html">
<title>付箋紙ソフトの使い道。</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51108460.html</link>
<description>前回はオートキャドパソコン用の付箋紙ソフトを紹介したはずなんですが、
なぜか付箋紙とは何か？
という話で終わってしまいました。 

という訳で、改めてもう一度。 

付箋紙９５ 
http://www.vector.co.jp/soft/win95/personal/se037902.html

このソフトは、オ...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T21:17:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダウンロード</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[前回はオートキャドパソコン用の付箋紙ソフトを紹介したはずなんですが、<br>
なぜか付箋紙とは何か？<br>
という話で終わってしまいました。 <br>
<br>
という訳で、改めてもう一度。 <br>
<br>
付箋紙９５ <br>
http://www.vector.co.jp/soft/win95/personal/se037902.html<br>
<br>
このソフトは、オートキャドパソコンのデスクトップに付箋紙感覚でメモを書き込むことが出来るフリーソフトです。 <br>
<br>
似たようなフリーソフトはたくさんありますが、このソフトが一番使いやすいと私は思っています。実際に付箋紙を使っている感覚に近いです。 <br>
<br>
もちろん全部のソフトを試した訳ではありませんが、まあそんな必要もないですしね。 <br>
<br>
私の場合、このソフトを使って、まだやっていない作業をメモしています。基本的にずっとパソコンの前に座っている訳ですから、仕事一覧の付箋紙は嫌でも目につくことになります。 <br>
<br>
仕事リストがどんどん長くなっていく様を、頭をかきながら眺めてみたり、一つずつ地道にオートキャドの仕事を片付けていき、リストが減っていく事に喜びを感じてみたり。 <br>
<br>
個人的には、終わった仕事内容の文字色を変えていく作業が好きなんですよね。 <br>
<br>
結局のところ、全ての仕事が片づくことはほとんどない訳ですが…。仕事ですから仕方がありませんよね。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51108457.html">
<title>オートキャドの仕事一覧</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51108457.html</link>
<description>今回はオートキャドの廻りの環境というか、パソコンの環境を少しだけ便利にするフリーソフトを紹介します。 

付箋紙９５ 
http://www.vector.co.jp/soft/win95/personal/se037902.html

デスクワークをしている人ならば、引き出しの中に付箋紙が少なくとも１個は入って...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-10T21:16:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダウンロード</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回はオートキャドの廻りの環境というか、パソコンの環境を少しだけ便利にするフリーソフトを紹介します。 <br>
<br>
付箋紙９５ <br>
http://www.vector.co.jp/soft/win95/personal/se037902.html<br>
<br>
デスクワークをしている人ならば、引き出しの中に付箋紙が少なくとも１個は入っているのではないでしょうか。 <br>
<br>
付箋紙って何？という人はあまりいないとは思いますが、念のため説明しておきます。 <br>
<br>
付箋紙とは、簡単に言ってしまえば小さいメモ帳の事を指します。 <br>
<br>
おちろん普通のメモ帳とは違います。メモの裏側に、簡単にはがすことが出来る糊が着いているんです。 <br>
<br>
ちょっとしたメモを書いて、それをオートキャドパソコンのディスプレイの脇にちょっとの間貼っておく、といった使い方が一般的だと思います。 <br>
<br>
付箋紙の呼び方としては、「ふせん」で通じるとは思いますが、中には「ポストイット」と呼ぶ人もいます。 <br>
<br>
…いや、それは商品名だし。 <br>
<br>
割と年配の人が、コピーの事を「ゼロックス」と呼ぶような感覚なんでしょうね。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51108455.html">
<title>オートキャドを操作する場所は？</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51108455.html</link>
<description>オートキャドを使って図面を作図する環境ということで、前回は空調について書きました。 

直接オートキャドの設定とは絡みませんが、作図環境として非常に重要なポイントになると思いますが、いかがでしょうか。 

そして今回は、机について書こうかと思います。 

「...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-03T20:14:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドを使って図面を作図する環境ということで、前回は空調について書きました。 <br>
<br>
直接オートキャドの設定とは絡みませんが、作図環境として非常に重要なポイントになると思いますが、いかがでしょうか。 <br>
<br>
そして今回は、机について書こうかと思います。 <br>
<br>
「なんだ…そんな話か」という声が聞こえてきそうな気もしますが、あまり気にせずに書き続けることにします。 <br>
<br>
オートキャドはパソコンにインストールする事によってはじめて操作することが出来るソフトですから、当然パソコンの前に座って作業をする事になります。 <br>
<br>
従って、パソコンの設置環境がそのままオートキャドの作図環境ということになるはずです。 <br>
<br>
そのパソコン設置状況は、はたして図面を作図する環境にあるか。これを一度確認してみることをお勧めします。 <br>
<br>
一般家庭で使われるパソコンの使用用途としては、インターネットやメールなどが挙げられますが、そうした用途で使っている限り、あまりパソコンの設置状況は関係ありません。 <br>
<br>
キーボードとマウスが置いてあって、それらを操作しながらディスプレイを見ることが出来れば充分なはずですから。 <br>
<br>
でも、オートキャドで図面を作図しようと思っているのなら、それだけでは不十分なんです。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51108454.html">
<title>空調で困ることも多い</title>
<link>http://autocadfree.osakakalege.com/archives/51108454.html</link>
<description>前回は空調について少し書きましたが、今回もその続きを書きます。 

自宅でオートキャドを使って仕事をする部屋に空調がない場合、その解決方法は非常に簡単です。 

空調機（エアコンと書いた方が良いような気が…）を買って、自宅に取り付ければ良いだけですから。 
...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T21:13:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[前回は空調について少し書きましたが、今回もその続きを書きます。 <br>
<br>
自宅でオートキャドを使って仕事をする部屋に空調がない場合、その解決方法は非常に簡単です。 <br>
<br>
空調機（エアコンと書いた方が良いような気が…）を買って、自宅に取り付ければ良いだけですから。 <br>
<br>
簡単と言えば簡単です。 <br>
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その為にお金がかかることは百も承知ですが、こればかりは出費なしで切り抜けることが出来ないので、仕方がありません。 <br>
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でも、その逆パターンの場合もあると思います。 <br>
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逆パターンとは、空調がなくて暑いのではなく、空調が効きすぎていて寒いというような状態です。 <br>
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これは自宅ではなくて、会社でオートキャドを使っている人に降りかかってくる問題でしょう。 <br>
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「暑い」とか「寒い」という感覚は人によって違うということと、空調機から出る空気がどこを通るのかという要素によって、同じ部屋でも暑く感じたり寒く感じたりします。 <br>
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たくさんの人が同じ部屋で仕事をしている訳ですから、あまり自分の要求ばかりをしにくい部分もあって、これはなかなか解決しにくい問題ではあります。 <br>
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せっかく冷房を効かせているにも関わらず、寒すぎる為に上着を着て仕事をする人もいるはずですが、こうした対策が必要になってくることも多いということを頭に入れておきましょう。 <br>
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<title>集中すれば暑くても大丈夫？</title>
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<description>オートキャドを使って仕事をする環境と言うことで、まあ色々とある訳ですが、今回は空調について書こうかと思います。 

空調とか書くとなんだか堅苦しい感じですが、要するに暖房と冷房です。 

暖房と冷房が仕事をする部屋にあるかないか。これは仕事の効率を左右する...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T21:12:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドを使って仕事をする環境と言うことで、まあ色々とある訳ですが、今回は空調について書こうかと思います。 <br>
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空調とか書くとなんだか堅苦しい感じですが、要するに暖房と冷房です。 <br>
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暖房と冷房が仕事をする部屋にあるかないか。これは仕事の効率を左右する重要な項目であると言えるでしょう。 <br>
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当然の事ながら、室内といえども冬は寒くて夏は暑いです。これを解消する為に空調設備がある訳です。 <br>
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普通は日中に仕事をする訳ですから、夏に室内が熱すぎると完全に仕事になりません。 <br>
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気合いとか根性で暑さを乗り切るという考え方もありますが、やはりそうした精神的なものには、どうしても限界があります。 <br>
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それに、暑さを我慢する為に精神力を消耗するくらいなら、それを仕事に注ぎ込んだ方が良いと思いますし。 <br>
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快適な環境を整えて、その中でオートキャドをスムーズに使って収入を得る。 <br>
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これが順番で言えば一番ではないでしょうか。空調に投資したお金はそれから回収しても遅くはないと思います。 <br>
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図面を見ながら仕事をしていて部屋が暑い場合、図面に汗がポタッと落ちたり、腕に図面が貼り付いたりします。 <br>
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私は何度もこうした状態を経験していますが、あまりお勧め出来るような状況でないことは間違いありません。 <br>
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<title>オートキャドを使う環境について</title>
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<description>さて、今回は少し趣向を変えて、オートキャドで仕事をする環境について書いてみようかと思います。 

仕事をする環境というのは、オートキャドの設定ではなく、机の配置だとかパソコン廻りの環境などのことです。 

もし会社に勤めていて、自分用にしっかりとした作業環...</description>
<dc:creator>oni3_blogstand2</dc:creator>
<dc:date>2008-04-28T21:11:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さて、今回は少し趣向を変えて、オートキャドで仕事をする環境について書いてみようかと思います。 <br>
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仕事をする環境というのは、オートキャドの設定ではなく、机の配置だとかパソコン廻りの環境などのことです。 <br>
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もし会社に勤めていて、自分用にしっかりとした作業環境が整っているのなら、全く問題はありません。 <br>
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というか、とても恵まれた環境で仕事が出来ている、ということだと思います…多分。 <br>
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でも、自宅でオートキャドを使う人の場合は、自分で色々と環境を整えなければなりません。 <br>
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「自分で環境を整えなければならない」と考えるか、それとも「自分の好きなように仕事の環境を変えることが出来る」と考えるか。 <br>
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これは人によって差がありますが、どうせなら楽しんで仕事の環境を作っていきたいものです。 <br>
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オートキャドの作業環境が良くなると言うことは、つまり自分の仕事がやりやすくなると言うことですから。 <br>
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当たり前すぎる話ではありますが、これはとても大切なことです。そして、案外簡単に作図環境は変えられるものもあるんです。 <br>
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項目がたくさんありすぎて一度では書き切れませんので、少しずつ書いていこうと思います。 <br>
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